134話伏線・考察まとめ配信ログ(2019年5月13日放送)

ようやくYoutubeで配信できるようになったので、久々に配信ログを。







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◆◆扉の先の空間は何?◆◆


前提
・もう1つの約束を結ぶために、鬼のボスに会う必要がある
・寺の天井絵をもとに、昼と夜を目指している→扉の向こうにエマたちは行った

・扉の向こうはGFハウス→忠実に再現されていた
・GFハウスの中で、床に扉が現れて、そこに落ちたはずのエマが2階へ行く
・イザベラがレイの目の前に現れる
→子供たちやイザベラが骸骨に変わる→レイの子供の姿に変わる
・骸骨を見たエマも子供の姿に戻ってしまう
・骸骨や人形は「あそぼ」と2人に迫ってくる

・鬼のボスが七つの壁の向こうにいるから探してね、と答える
→七つの壁はこの中にある、とシェルターの入り口をエマたちの前に出現させる

・鬼のボスが提示した場所→シェルターの中
シェルターの中も、上下が反転したり向きが変わったりする

・モニター室(2回目)に矢印が現れる
→ヒント?

その先は謎→冒頭につながる

・レイが老いていて、長い間この空間をさまよっていた可能性がある
エマがいなくなってしまっているが、それに気づいていなかったし、すぐに受け入れる


じゃあこの空間は何なの?
1.エマとレイの記憶をもとに作られた空間
→GFやシェルター、イザベラやコニーなどは、エマたちしか知りえない情報
鬼のボスとかが知っている情報ではないはずである

2.鬼のボスが干渉できる場所である
→GFハウスでの出来事がわかりやすい
イザベラたちをレイの前に出現させて、「あそぼ」と、鬼のボスのメッセージを伝えている
実際に、エマの呼びかけに対して答えているし、「七つの壁はこの先にある」と言って、シェルターの入り口を出している




◆◆鬼のボスの目的・あそぼの意味◆◆


鬼のボスの目的は「恐怖や不安を抱かせて、精神的に不安定にさせる」ことではないか、という仮説

恐怖を抱いたときに、2人は姿が変わっている
レイ→子供たちから不穏な空気を感じ取って少年の姿になっている 顔を青ざめさせて逃げている
エマ→骸骨の姿を見たとき、顔を青ざめさせてその後に姿が変化している

で、2人が合流して、姿を指摘し合うともとに戻っている→恐怖とかが解消された結果戻っている

鬼のボスの行動も、怖がらせる目的でやっていると考えると説明がつくことが多い
→エマとレイを分断したあとに、レイの目の前にイザベラや、出荷済みの子供を出現させる
恐怖を煽る行為だとすると、かなり自然な流れかなと


シェルターでも、部屋がめちゃくちゃになったり、ドアがいっぱいあったりする
→ハウスで起きていることと一緒 つまり、鬼のボスが干渉した結果である可能性が高い
その空間を彷徨ったレイは精神的にボロボロ

ヒントも用意したりする
→七つの壁はこのなかにある、矢印
→鬼のボスによる妨害を避けて、七つの壁の壁を見つけられるか?というゲーム
これこそが「あそぼ」の意味なのではないか、という仮説


◆◆レイが老いて、エマがいなくなってた理由◆◆


→上の仮説にそうと、鬼のボスによる妨害で、精神的に不安定になってしまっているから、姿が変化した
エマが居なくなったのは、2人を効果的に妨害するため


扉の先のGFハウス・シェルターの謎について考察。レイが老いて、エマが消えていたのは何故か?



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◆◆投影映像説◆◆


ジジ……という音や、四角いノイズが走っている
→投影映像などである可能性

しかし、そうだとすると人間の世界の技術が反映されている?ヴィダや金の水など、鬼の世界の文化である可能性が高いのに?
人間との共同開発?→約束以後に作られたとかそういう


◆◆花みたいなのは何◆◆


机の上にヴィダのような花が刺さっている描写
→ジジ……という音や、ノイズが走ったりもしているし、本来はないもの
→何らかのヒントとして鬼のボスが用意したものでは?とちょっと思う





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