153話伏線・考察まとめ配信ログ(2019年10月7日放送)

前回(152話)の考察放送
152話伏線・考察まとめ配信ログ(2019年9月30日放送)


本日も配信をしたので、そのログを。





””内はいただいたコメント。


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◆◆鬼語について◆◆


1.鬼語は今ではほとんど使える鬼がいない
→鬼の街でも、人間の言葉が使われている

2.鬼語を使った鬼と人間は?
・GFの追手鬼→レイを追う時に、陣形の指示を鬼語でだしている
・ソンジュとムジカ→エマたちに聞かれたくない話を鬼語でしてる
・アイシェと、彼女を拾った鬼
・レグラヴァリマ→ノーマンを食べたかった
・ノーマン→彼女に対して、鬼語で反論した

3.儀祭に捧げられている食用児や、コニーのラベル、あとは寺にあった箱
→これらに書かれているくらい
儀程や儀祭に大きく関連はしてなさそう→グプナはエマたちでも成立する
儀祭でも、レグラヴァリマは人間の言葉で話してた


◇◇何で鬼語は生まれたのか?何故廃れたのか?◇◇

人間と鬼、どっちかの言語が使えればいいはず
なのに、何故両方使うようになったのか?

戦いで有利に立つために、両方使うようになったのでは
→相手の言語を理解すれば、相手の動きを理解できる
逆に、相手の知らない言語を使えば動きを読まれづらいし、作戦を盗み聞きされることもない


戦いのために両方覚えたなら、戦いが終わったら不要になる
→じゃあ、人間の言葉で話しているのは何故?鬼の言語使うんじゃないの?

1.人間の言葉のほうが、歴史が長い
→表現の幅が広く、便利じゃないか?

2.農園を運営するのに、人間の言葉が必要がある
→ラートリーとの会話や、教育のために人間の言葉を理解する


◇◇鬼の言語を使える鬼は何なの?◇◇

・古くから生きている鬼は使えて当然
→レグラヴァリマとかは使えるはず 覚えてるよね

・農園職員の鬼は、鬼語を使える必要があるのかもしれない
→食用児のラベルに鬼語が使われている
ただ、農園で鬼語を使える必要があるのかというと、その根拠はない


◇◇アイシェに鬼語を教えた理由◇◇

今でも鬼語を使える鬼はほとんどいない
→伝わらない言葉を教える意味ってあるのか?

親鬼以外と話す機会がない
→人間なので、鬼の世界で歩けない
→伝わる、伝わらないということに意味がない

アイシェの娯楽を増やすために言語を教えた
→覚えること自体が娯楽だったり、読める本が増えたりする


”きゃるたま
​アイシェが初対面のソンジュとムジカに使える鬼が少ない鬼語で話しかけたのは何故だと思いますか?なぜ伝わると確信できたのか?”
→ハヤトを警戒してたか、邪血の生き残りという情報をもとに鬼語で叫んだか


鬼語の用途や起源、使える鬼と使えない鬼の違いを考察。アイシェに教えたのは何故?


◆◆ノーマンとの和解後どうするの?◆◆



・王都がヤバい→恨みを買ってるかもしれない ムジカたちがんばれー
・政治がヤバい→トップが死んで混沌としている 悪政を討伐したという功績を利用する
→新しい統治体制をノーマンが指示する
・身体がヤバい→長生きできない よくわからん 約束くらいしか僕らには解決策が見えない

ムジカ、ソンジュをトップに据えるのはあるかも


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◆◆「一緒に生きよう」ってことは、ごほうびは……◆◆


「ノーマン、一緒に生きよう」
→おそらく、ノーマンと一緒に生きれる”ごほうび”を要求された
ここで嘘はおそらくつかない

→命、人間の世界へエマだけ行けないとか、記憶を奪われる
そういうことではどうやらない

エマを鬼の姿にする→人間の世界へ行っても狙われる、家族に怯えられる

”こんばんは!あの方とエマの融合…はウーン…”
→けっこうありそう 融合なら、ノーマンとエマは一応一緒に過ごせる


◆◆その他コメント・伏線など◆◆


”きゃるたま
​ソンジュが王家の生き残り説ありますよね”
→否定要素もないけど、肯定する要素もない

”ももぐ
​色々約束を破ってる気もしますね。ペナルティ的な事はあるのかなぁって…”
→イヴェルクはエマたちを献上できてない
ジェイムズはGPを作ってるし、ピーターはノーマンを止められていない→全然平和を守れていない

”ももぐ
​お互いに狩るし、食べるし…”







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